太陽光発電のシステムの多くのメーカーは10年保証が一般的


太陽光発電のシステムの多くのメーカーは10年保証が一般的ブログ:141011


こんにちわですー

前、友達からメールが入りました。
その内容は、
「モニターでこれがもらえるよっ。おれも申し込んだけど、あなたもどう?」
というものでした。

はて?
なぜこんなメールが入ったんだろう?
…と思っていると、
ふと何日も前に、こんな会話をしていたことを思い出しました。

友達「最近、ネットでモニターやってるのよ」
おれ「へえ〜、いいわね。どう?」
友達「いいものや大物は倍率が高いけど、けっこういいわよ」
おれ「おれもやってみたいわ〜」

それも会話と会話のつなぎのようなもので、
話していたことすら忘れてしまうほどの短時間でした。

でも、友達は覚えていてくれたんですね。
そして、わざわざメールをしてきてくれたのでした。

また別の日に、部屋の掃除をしていたときのことです。
後輩からの手紙が出てきました。

ちょっとでこぼこしていた封筒に何が入っているんだろう…
と思って中身を取り出してみると、ネックレスでした。

かつて、おれが彼女がしているネックレスを褒めたことがあり、
そのときに、これ安いんですよ〜、今度買ってきましょうか〜、
なんて話をしていたら、そのあとに本当に買ってきてくれたのでした。

「いつも悩みを聞いてくれる先輩に、ささやかだけれどプレゼントです」
という手紙を添えて…

どちらにも共通することは、
「おれの見ていないところで思っていてくれたこと」なんですね。

おれは、知らなかったのです。
でも、ちゃんと、思っていてくれたんですよね。
心の大切なところに、おれをしまっていてくれたのです。

フンガフフ